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脳画像から考え『運動麻痺』の予後予測とアプローチ理論

1月27日(火)

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豊中市

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脳画像から考え『運動麻痺』の予後予測とアプローチ理論
脳画像から考え『運動麻痺』の予後予測とアプローチ理論

日時・場所

2026年1月27日 18:30 – 20:30

豊中市, 日本、〒560-0003 大阪府豊中市東豊中町4丁目7−25 ハイツ最上

参加者

イベントについて

【脳画像と臨床思考セミナー】

― 運動麻痺の予後とアプローチを“脳から”読み解く ―

「この患者さん、どこまで回復するのか」「今のアプローチは、本当に合っているのか」

——そんな迷いを、臨床で感じたことはありませんか。

運動麻痺の予後は、訓練量や努力だけで決まるものではありません。その大きな根拠となるのが、「どこが、どのように損傷されたのか」という脳画像の情報です。

しかし臨床では、CT・MRIは診断確認で終わり、予後予測や治療戦略は経験や感覚に委ねられている——そんな場面も少なくありません。


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